鳶色の会

Tobiiro-no-kai



鳶色の会とは

 

鳶色会は、6人の艦船模型好きが集うサークルです。

会の名前は、帝国海軍の造船官に割り当てられていた兵科色からきています。

 

Tobiiro-no-kai is a club of seven ship modeling enthusiasts in Japan.

The meaning of Tobiiro is dark brown.

It comes from the military colors assigned to shipbuilders in the Imperial Japanese Navy.


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お知らせ 


2026.2.15

○お知らせ

 

本日発売の艦船模型スペシャルNo.99に、鳶色の会の会員2名の記事が掲載されました。
特集の「南遣艦隊と馬来作戦」において山科会員の1/700アオシマ「鳥海」が特集の冒頭を飾る作例となっています。

また早野会員の連載「海表現の理論と実践」は海面編の二回目として、海面の塗装について今まであまり語られなかった観点から解説しています。

どうぞご覧ください


2026.2.2

○お知らせ

 

 山口会長の作品集第一集で表紙を飾り、圧倒的な存在感を見せつけたUSSワスプですが、このほど再撮影された新規写真のみで編集された、一冊丸々ワスプの写真集「WAR SHIP MODEL 山口隆司WORKS Vol.1」が鳶色の会から出版されました。

 

 今回は初めての出版という事で非売品となっていますが、今後もシリーズとして続いていく予定ですので、どうぞご期待ください。


2025.11.28

○「空母」に作品を追加しました

 

秋山会員の最新作、

1/350 瑞鶴(1/350 FUJIMI  Kumanomaru) 

をUPしました。 

 

1/100の精密模型のディテールに肉薄する意欲作です

どうぞお楽しみください

 

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2025.11.15

○お知らせ

 

本日発売の艦船模型スペシャルNo.98で、鳶色の会の会員3名の記事が掲載されました。
特集の「初春型駆逐艦 千鳥型水雷艇のすべて」には山科会員の1/700アオシマ「初霜」を使用した「若葉」最終時の作例記事と、山崎会員の手動回転式逆探の考察記事が、紹介されています。

また早野会員の連載「海表現の理論と実践」は第3回として、海面の下地の様々な作り方を解説しています。

どうぞご覧ください


2025.10.7

○作品集新発売

当サークルの会長である山口隆司の二冊目の作品集が、モデルアート社様から9月29日に出版されました。

一冊目の高評価を受け、第二弾の発売です。

今回は写真もパワーアップされ、巻頭のヨークタウンは工程写真を見る事で、いかに凄い工作が施されているかが如実に伝わります。

絶賛発売中です。どうぞご覧ください。

 

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2025.2.2

○作品集発売中

当サークルの会長である山口隆司の初の作品集が、モデルアート社様から9月27日に出版されました。

ジャンルを超えてすべてのモデラー必見と大評判の写真集です。

まだご覧でない方は是非!

 

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